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農業法人・農業者インタビュー

農業生産現場で働く方々は、どのような想いで就職・就農し、どのようなお仕事をされているのでしょうか?
お話を伺いました! (※敬称略)


農業法人

「若い人材で地域農業を牽引する!」
有限会社 百笑会

会社では様々なタイプの人と一緒に働く場合が多々あります。そこで今回は、入社動機やタイプの異なるお二人の社員さん(3年目・杵渕 凌さん/6年目・桑原 晃さん)にお話を伺い、また、採用担当者である社長(池田 治さん)には採用方法等について伺いました!  (「VOICE」2018年夏号)


「キャベツを通して社会貢献!」
みのりファーム嬬恋 代表 佐藤哲哉さん

大学卒業後すぐに親元就農した佐藤さん。その理由は、「『お前が30歳になったら経営を任せる』と親から言われたことが一番大きいですね。それなら30歳までに色々学ばなければいけないので、早い方が良いかなと思いました」ということから。実際に経営移譲されてから変わったことは?若き農業経営者に様々なお話を伺いました!  (「VOICE」2018年夏号)


「決め手は面接でのフィーリング!」
こと京都 株式会社 堀井 隆弘さん

「九条ねぎ」専門の農業法人である同社では、営業・加工製造・農業生産(※)の職種で毎年新卒採用をしています。採用時の面接はまさに「お見合い」。今回は、新卒入社3年目の堀井さんと採用担当者の宮川さんにお話を伺いました!  (「VOICE」2018年夏号)



「花で起業」
株式会社バラの学校 代表取締役 中井 結未衣さん

「家に花もないなんて」という友人の一言をきっかけにフラワースクールに通い始め、その十数年後にはバラ農家として起業を果たした中井結未衣さん。「まさか自分が農業をするなんて思いもしなかった」と笑う中井さんに、今日までの歩みや今後の目標を伺いました。  (「VOICE」2017年冬号)


「目指せ、販路開拓!」
株式会社アグリスリー 広報・営業担当 三宅輝明

「農業を営業や広報の面で支えていきたい」という想いのもと農業法人へ就職した三宅さん。非農家・文系大学出身の三宅さんが行った就活や、今されているお仕事とは?!  (「VOICE」2017年秋号)


「農業現場でのIT活用。大切なのは人の育成!」
有限会社 鍋八農産

トヨタ自動車の農業IT管理ツール「豊作計画」を導入し、効率的かつ安定した農業経営を実践する(有)鍋八農産。「ITを活用するのは人。一番大切なのは、社員の意識改革なんです」と仰る 八木社長に、「豊作計画」導入の経緯や活用状況について伺いました。  (「VOICE」2017年春号)


「酪農のIT化。その本質は、牛の幸せと人づくり」
有限会社 竹下牧場

酪農・畜産向けクラウドサービスに特化したITベンチャー・株式会社ファームノート。今回は、そのシステムを導入されている酪農経営者・有限会社竹下牧場 社長 竹下耕介さんに、導入のきっかけや酪農業への想いなどを伺いました。  (「VOICE」2017年春号)


「仕事のすべてを将来の糧に!」
株式会社大嶋農場 今野耕太朗

農家に生まれ、将来は家業の継承を目指している今野さん。その修業をかねて(株)大嶋農場へ就職し、農業経営や6次産業化について仕事を通して学んでいます。今回は就農を目指したきっかけや将来の目標などを伺いました。  (「VOICE」2017年春号)


「部門のスペシャリストを育成する!」
株式会社ジェイイーティ ファーム

20~30代の若い方々が生き生きと働いている株式会社ジェイイーティ ファーム。大規模な畜産経営を展開する同社の仕事内容や独立支援について、飼料原料部兼事業推進室の早川寛二さんにお話を伺いました。  (「VOICE」2016年冬号)


「人情あふれる新規就農者育成」
 有限会社あずま産直ねっと

新規就農者の育成に積極的に取り組んでいる有限会社あずま産直ねっと。「仕事の原動力はやっぱり農業が好きってこと」と語る代表取締役社長 松村久子さんにお話を伺いました。  (「VOICE」2016年冬号)


「信頼される茶師を目指す!」
有限会社東阜 横田園 6代目 横田貴弘

茶業に魅力を感じ、家業を継いだ横田さん。「まだまだ手探り状態ですが、お客様に喜ばれるお茶を作り出していきたい」と語る横田さんに、具体的な仕事内容や茶業への熱い想いを伺いました!  (「VOICE」2016年夏号)


「大規模農業で集落を守る!」
有限会社ジェイ・ウィングファーム

土地利用型農業で集落を守る有限会社ジェイ・ウィングファーム。今回は、代表取締役・牧秀宣さん、取締役・越智髙徳さん、齋藤碌さん、大森陽平さん、村上桂さんにお話を伺いしました。  (「VOICE」2016年春号)


「有機農業×Iターン者がつくる次の世代」
(農)無茶々園 ファーマーズユニオン天歩塾

有機農業を軸に企業的な農業を展開している農事組合法人 無茶々園 ファーマーズユニオン天歩塾。今回は天歩塾責任者の村上尚樹さんはじめ、吉山毅さん、山本翔平さん、旅田昌典さんの3名に、就農のきっかけや目標を伺いました。  (「VOICE」2016年春号)


「牛がしっかり応えてくれる。それが酪農の魅力!」
有限会社 広野牧場

「手間をかけた分、牛が応えてくれる。成果が見えやすく、やりがいも大きい仕事です!」 活き活きと酪農の魅力を語る(有)広野牧場のスタッフの皆様に、酪農を仕事に決めたきっかけや魅力を伺いました。  (「VOICE」2016年春号)


「梅干しが好きすぎて就農しました!」
(農)ななおれ梅組合 渡部祐衣

「梅干しが好き!現場を見たい!」という気持ちで足を踏み入れた七折地区に通ううち「ななおれ小梅を守りたい!」と思うようになり新規就農した渡部祐衣さんに、就農までの道のりや今後の目標など伺いました。  (「VOICE」2016年春号)


「採用ポイントは、想いとチーム力!」
株式会社れんこん三兄弟

家族経営体から法人化して5年目となる株式会社れんこん三兄弟。「家族経営の延長線上ではなく、農業をやりたい人たちが心配なく入ってこられるような会社を作ることが一つの目標」と話す同社社長 宮本貴夫さんに、教育方針や採用ポイントについて伺いました。  (「VOICE」2015年冬号)


「学生時代の経験は、将来につながる!」 伊賀の里モクモク手づくりファーム
視察やインターンが後を絶たず、様々な業界から注目を浴びる(株)伊賀の里モクモク手づくりファームさん。同社の新卒採用について、専務 竹内正典さんに伺いました。  (「VOICE」2015年冬号)


「モチベーションの高さが何より重要!」
イオンアグリ創造(株)

大幅なスケジュール変更があった2016年卒の就活。その影響を採用する側はどのように捉えているのでしょうか?今回は、大規模農業を展開するイオンアグリ創造株式会社の採用教育マネージャー萱野佑典さんに伺いました。  (「VOICE」2015年冬号)


「異業種連携で、生産から消費までを一貫プロデュース!」
(株)みやじ豚 宮治勇輔・昌義

「かっこ良くて・感動があって・稼げる」新3K農業を目指し、家族経営ながら独特の生産販売システムを構築し、自社ブランド「みやじ豚」を確立させた代表取締役社長 宮治勇輔さん。今回は、会社の根幹である生産を担う父・昌義さんに、お話を伺いました。  (「VOICE」2015年夏号)


「無知からの新規就農。視野を広く、チャンスを掴む。」
(有)穂海農耕/(株)穂海 丸田洋

無知から新規就農し、今では稲作のみで100ha以上もの規模を誇る有限会社穂海農耕。視野を広く持ち、チャンスを掴んだ農業経営について、代表 丸田さんにお聞きしました。  (「VOICE」2015年夏号)


「時代に合った農業で「地域の老舗」を目指す!」
アスパラマル(株) 代表取締役 吉見雅史

「“家業を継ぐだけでなく、自分で新しいことをしたい”と思っていたので、それまで取組んでいなかったアスパラを始めました」と話す吉見さんに、その理由や今後の目標などを伺いました。  (「VOICE」2015年夏号)


「新しい農業の風を、地元・福島県に!」
大野農園株式会社 大野栄峰

東京でモデル業をしている時に東日本大震災が発生。打撃を受けた地元・福島県と家族のために家業への就農を決意した大野さんに、農業への想いや今後の目標などを伺いました。  (「VOICE」2015年春号)


「酪農は天職!牛アレルギーでも諦めたくない!」
森林ノ牧場株式会社 清永美香

高校時代に酪農に魅了され、栃木県農業大学校へ進学。卒業後1年間の海外研修を経て森林ノ牧場株式会社へ就職した清永さんですが、そこへいたる道は一筋縄ではいかなかった…?!今回は就活を中心に就農までの道のりを伺いました。  (「VOICE」2015年春号)


「食を通じて人を幸せにしたい」
(株)モスファームすずなり 代表取締役社長 鈴木貴博

モスバーガー直営型農場の『(株)モスファームすずなり』は、冬季レタスの安定供給や耕作放棄地の解消等を目的に2014年4月に設立され、旬の輝きを放ち続ける農業生産法人です。今回は、代表取締役社長 鈴木貴博さんにお話を伺いました。  (「VOICE」2015年春号)


「自立心があり、自己否定できる人は、伸びる!」
株式会社サラダボウル 代表取締役 田中進

トマトを中心に、野菜の周年栽培等をされている同社では、農業生産にとどまらず、次世代の農業経営者育成にも尽力されています。今回は、代表取締役 田中進さんに、農業に求められる人材像を中心にお聞きしました。  (「VOICE」2014年冬号)


「“農家発の企業”が、幸せの輪をつくる!」
農事組合法人ベジアーツ 代表理事 山本裕之

「農業を通じて、畑から食卓までの幸せの輪を実現する」を理念に、急成長を続ける農事組合法人ベジアーツさんは、レタスやハクサイ等の葉物野菜を生産し、県内外のスーパーや外食チェーンへ直販している長野県の農業法人です。今回は、代表理事 山本さんに、雇用の考え方や採用ポイントについて伺いました。  (「VOICE」2014年冬号)


「地域に根差した農業を!」
農業生産法人(株)アグリスリー 代表 實川勝之

パティシエをしていた頃、実父の怪我がきっかけで就農。その後、家業を法人化し農業生産法人(株)アグリスリーを設立した實川さん。新たな作物として梨を始めたきっかけや農業への想い、目標などを伺いました。  (「VOICE」2014年秋号)



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