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農業界で働く方々の声を聞く

農業者や経営者、学生の声を聞いて、農業のリアルをもっと知ろう!
*記事は大きく以下の項目に分かれています。興味のある項目をクリック!


農業法人・農業者インタビュー

「社員が長く働ける職場に進化させる!」
(有)広野牧場

「社員の7割は若い女性です。その社員たちが結婚して子どもが生まれても働ける職場にしていきたいですね」。そう話すのは有限会社広野牧場・代表取締役・広野豊さん。酪農を軸にジェラート店や飲食店、畑作など多角化経営をする同社ですが、その背景や人材育成への想いなどを伺いました。  (「VOICE」2019年春号)
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「10年先を見据えて、人材を育成する!」
(有)穂海農耕

「企業である以上、時代に合わせて常に変化しながら活動する」。そう語るのは約150haもの稲作経営をする有限会社穂海農耕 代表取締役 丸田さん。今回は同社の人材育成や、稲作特有の課題と解決策への取組みについて、丸田社長と日比農場長にお話を伺いました。  (「VOICE」2019年春号)
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「一人一人の個性が輝く会社を目指す!」
(株)アグレス 未来開発室 室長 山浦さん

社内の働き方改革を行った結果、全国から優秀な人材が集まり始めたのは、長野県にある農業法人・株式会社アグレス。「アニバーサリー休暇」などユニークな制度を設ける同社に、その背景や働き方への想いについて、同社の未来開発室 室長 山浦さんにお話を伺いました。  (「VOICE」42019年春号)
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「外国人を深く知る観光農園~日本の文化を伝える難しさ~」
中込農園

「外国人に日本の文化を知ってもらいたい」
そう話すのは、中込農園 共同代表の中込一正さん(山梨県南アルプス市)。日本人のみならず外国人を対象にした観光農園やファームステイを20年以上前から取組んでいる同園には、年間2,000人以上もの外国人が訪れます。その秘密とは?事業を始めたきっかけやポイント等を伺いました。  (「VOICE」2019年春号)
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「循環型農業について」
館ヶ森アーク牧場

持続可能な農業の方法の一つに「循環型農業」があります。その実態を探るべく、今回は(株)アーク 館ヶ森アーク牧場 総務部 小松さんと、(株)若葉 センター長 佐藤さんにお話を伺いました。  (「VOICE」2019年春号)
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「エディブルフラワーで食卓に笑顔を!」
あみちゃんファーム 網野 信一

東京でエディブルフラワー(食べられる花)の生産・販売をしている網野さん。食べる人の笑顔を生み出す農業を目指す網野さんに、就農のきっかけや今後の目標などを伺いました!  (「VOICE」2019年春号)
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「事業承継を考える」
伊東 悠太郎さん

「一刻も早い事業承継を」をテーマに全国で啓発活動をしている伊東悠太郎さん。 富山県の種籾農家に生まれ、全国農業協同組合連合会(JA全農)で働いた後、家業を承継した伊東さんですが、事業承継の重要性を広めるのはご自身の経験も大きく影響しています。今回はご自身の経験も踏まえながら事業承継の際のポイントなどを伺いました。  (「VOICE」2019年春号)
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「農業の楽しさを若い人たちに伝えたい!」
農業生産法人(株)くくりの森

「人と人、人とモノ、ヒトと地域を結ぶ」をモットーに有機農業をしている農業生産法人(株)くくりの森では、農業に興味のある若者を対象にインターンシップも行っています。
今回はインターンシップを軸に「体験する農業」について、農場長の高木さん(左)と前農場長の飯島さん(右)にお話を伺いました。  (「VOICE」2018年冬号)
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「現場で体験して、農業を知ってもらう!」
(株)ワンダーファーム

「体験を通して農業のイメージを変えたい」。
そう話すのは、トマトの収穫から食までを提供している株式会社ワンダーファーム 営業部 営業推進Gの草野さん。
同社は、2013年4月に有限会社とまとランドいわきを母体として設立された会社で、農産物加工販売事業、物販事業、飲食事業、体験事業、の大きく4つの事業を展開しています。今回は、その中でも「体験」を重視している理由について、お話を伺いました!  (「VOICE」2018年冬号)
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「農業で生きていく!」
(株)しゅん・あぐり 部門長 岩崎竜也

東海大学 農学部を卒業後、地元・埼玉県にて雇用就農し、入社3年目にして農場長として働いている岩崎さん。独立を目指して日々農業に励んでいる岩崎さんに、就農のきっかけや今後の目標などを伺いました!  (「VOICE」2018年冬号)
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体験を通して就農した先輩に聞く!
~就農のきっかけと今後の目標~

学生時代の体験をきっかけに移住・就農を決め、現在4年目になる菅沼祐介さん(27)に、就農を決めたきっかや今後の目標などを伺いました!  (「VOICE」2018年冬号)
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「ビールが売れるストーリーを描く!」
(有)わくわく手づくりファーム川北

「農業を基幹産業とする川北町から世界に羽ばたく企業を目指す」を目標に発展を続ける(株)わくわく手づくりファーム川北。同社の入口社長に、6次産業化に取組まれたきっかけや目標を伺いました! 加えて、若手新入社員さんに就活秘話を伺いました!  (「VOICE」2018年秋号)
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「農業を魅力的な産業にしたい!」
(株)井出トマト農園

「「6次化は価値の創造」と仰るのは(株)井出トマト農園の井出社長。今回は6次化がもたらした効果等を伺いました! 加えて、若手新入社員さんに就活秘話を伺いました!  (「VOICE」2018年秋号)
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「若い人材で地域農業を牽引する!」
(有)百笑会

会社では様々なタイプの人と一緒に働く場合が多々あります。そこで今回は、入社動機やタイプの異なるお二人の社員さん(3年目・杵渕 凌さん/6年目・桑原 晃さん)にお話を伺い、また、採用担当者である社長(池田 治さん)には採用方法等について伺いました!  (「VOICE」2018年夏号)
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「東京で消費者に近い農業を!」
繁昌農園 代表 繁昌知洋

北里大学を卒業後、社会人経験を経て、出身地である東京都で就農し現在3年目となる繁昌さんは、環境に優しい有機農業で少量多品目の野菜を生産・販売しています。今回は、就農を目指したきっかけや目指す農業の姿などについて伺いました!  (「VOICE」2018年秋号)
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「キャベツを通して社会貢献!」
みのりファーム嬬恋 代表 佐藤哲哉

大学卒業後すぐに親元就農した佐藤さん。その理由は、「『お前が30歳になったら経営を任せる』と親から言われたことが一番大きいですね。それなら30歳までに色々学ばなければいけないので、早い方が良いかなと思いました」ということから。実際に経営移譲されてから変わったことは?若き農業経営者に様々なお話を伺いました!  (「VOICE」2018年夏号)
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「決め手は面接でのフィーリング!」
こと京都(株) 堀井隆弘

「九条ねぎ」専門の農業法人である同社では、営業・加工製造・農業生産(※)の職種で毎年新卒採用をしています。採用時の面接はまさに「お見合い」。今回は、新卒入社3年目の堀井さんと採用担当者の宮川さんにお話を伺いました!  (「VOICE」2018年夏号)
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「未来に向かう農園で、好きな仕事をしています!」
小島農園 菊池優理さん

法人化はしていなくても農業法人や一般企業と同じように人材を雇用し育成している家族経営体もあります。千葉県旭市にある小島農園さんもそのひとつ。そこで今回は、新卒雇用3年目の菊池さんと、採用担当の小島夫妻にお話を伺いました!  (「VOICE」2018年夏号)
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「次世代農業者を育て、地域農業を盛り上げる!」
ナカスジファーム 代表 中筋秀樹さん

「最も重要なのは“人”」
そう話すナカスジファーム 代表 中筋秀樹さんは、大規模な都市近郊農業を展開しながら、次世代農業者の育成にも尽力されています。今回は、農業への想いや人材育成についてお話を伺いました。(取材:2018年5月2日)  (2018年5月)
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「両親の技術を継承しながら可能性を探る」
細野洋ラン園 細野真弘

東京農工大学卒業後、1年半の社会人経験を経てから家業の「細野洋ラン園」へ就農。ご両親とともにコチョウランの生産に取り組みながら生産技術を磨く細野さんに、胡蝶蘭の生産方法や魅力について伺いました!  (「VOICE」2018年春号)
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「花で起業」
(株)バラの学校 代表取締役 中井結未衣

「家に花もないなんて」という友人の一言をきっかけにフラワースクールに通い始め、その十数年後にはバラ農家として起業を果たした中井結未衣さん。「まさか自分が農業をするなんて思いもしなかった」と笑う中井さんに、今日までの歩みや今後の目標を伺いました。  (「VOICE」2017年冬号)
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「通い農業」
みらくる農園 木田 恵美子さん

東京都から神奈川県までの「通い農業」を条件に新規就農された木田恵美子さん。大学卒業後、一般企業で働いたのち新規就農されたきっかけや、有機農業への想いなどを伺いました。  (「VOICE」2017年冬号)
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「目指せ、販路開拓!」
(株)アグリスリー 広報・営業担当 三宅輝明

「農業を営業や広報の面で支えていきたい」という想いのもと農業法人へ就職した三宅さん。非農家・文系大学出身の三宅さんが行った就活や、今されているお仕事とは?!  (「VOICE」2017年秋号)
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「美味しい」でつなげる地域と次代!
結城果樹園 結城翔太

「農業技術や地域のストーリーを伝えて興味を持ってもらい、この地域へ来る人を増やしたい。来て見てもらって、食べて「美味しい」って言われると、その人が思っている以上に農家はパワーをもらいます」と語る結城さんに、就農のきっかけや農業への想いなどを伺いました!  (「VOICE」2017年夏号)
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「農業現場でのIT活用。大切なのは人の育成!」
(有)鍋八農産

トヨタ自動車の農業IT管理ツール「豊作計画」を導入し、効率的かつ安定した農業経営を実践する(有)鍋八農産。「ITを活用するのは人。一番大切なのは、社員の意識改革なんです」と仰る 八木社長に、「豊作計画」導入の経緯や活用状況について伺いました。  (「VOICE」2017年春号)
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「酪農のIT化。その本質は、牛の幸せと人づくり」
有限会社 竹下牧場

酪農・畜産向けクラウドサービスに特化したITベンチャー・株式会社ファームノート。今回は、そのシステムを導入されている酪農経営者・有限会社竹下牧場 社長 竹下耕介さんに、導入のきっかけや酪農業への想いなどを伺いました。  (「VOICE」2017年春号)
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「理想の酪農を求めて」
岩谷牧場

小さい頃から「北海道で酪農したい!」という理想を追い求めて、新規就農に至ったご夫婦がいます。今回は、岩谷牧場 岩谷さんご夫婦(北海道幕別町)にお話を伺いました。  (「VOICE」2017年春号)
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「仕事のすべてを将来の糧に!」
株式会社大嶋農場 今野耕太朗

農家に生まれ、将来は家業の継承を目指している今野さん。その修業をかねて(株)大嶋農場へ就職し、農業経営や6次産業化について仕事を通して学んでいます。今回は就農を目指したきっかけや将来の目標などを伺いました。  (「VOICE」2017年春号)
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【農業×海外】 世界の中の日本農業を考える!
あきさわ園 秋澤史隆

「日本の農家として、自分にできることは何かを考えて続けています」そう仰る秋澤さんは、学生時代にアフリカ、南米、東南アジア、アメリカと、未知の世界に果敢に飛び込んでいき、農業をはじめとした豊富な経験を通じてさまざまな価値観を培いました。今回は、その経験や農業への想いと、「農業×海外」をテーマにお話を伺いました。  (「VOICE」2017年春号)
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「部門のスペシャリストを育成する!」
株式会社ジェイイーティ ファーム

20~30代の若い方々が生き生きと働いている株式会社ジェイイーティ ファーム。大規模な畜産経営を展開する同社の仕事内容や独立支援について、飼料原料部兼事業推進室の早川寛二さんにお話を伺いました。  (「VOICE」2016年冬号)
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「繁殖技術を活かして家業を発展させる!」
畜産農家 熊田貴智

大規模畜産法人で働いていた時に、同じく社員でご実家が畜産農家の女性と結婚し婿入りした熊田さん。仕事のやりがいや今後の目標などを伺いました。  (「VOICE」2016年冬号)
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「人情あふれる新規就農者育成」
 有限会社あずま産直ねっと

新規就農者の育成に積極的に取り組んでいる有限会社あずま産直ねっと。「仕事の原動力はやっぱり農業が好きってこと」と語る代表取締役社長 松村久子さんにお話を伺いました。  (「VOICE」2016年冬号)
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「確実に足場を固めて新規就農を」
イチゴ農家 松本純佳

非農家でありながら、農業法人等での研修を経て、独立就農を果たした松本純佳さんに、就農までの経緯や現在の様子、今後の目標などについて伺いました。  (「VOICE」2016年冬号)
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「農業と音楽は一生もの!」
高橋農園 代表 高橋雄介

「農家兼業ミュージシャン」として農業経営と音楽活動の両方に力を注いでいる高橋さん。「僕がつくる野菜や音楽で 一人でも多くの人に感動してもらいたい」と話す高橋さんに農業と音楽への想いを伺いました。  (「VOICE」2016年冬号)
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「〝農とつなげる〟チャレンジは続く!」
柴海農園 代表 柴海祐也

「跡継ぎだからする農業」から「農業が好きな人が農業をする時代」にしていきたい。そう話すのは、柴海農園 代表 柴海祐也さん。無農薬と旬にこだわる柴海さんに、就農のきっかけや農業への想いをお聞きしました!  (「VOICE」2016年秋号)
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【新規就農者に聞きました!】
就農のきっかけ&目標!

「みかん農家になる!」と決意し、真穴地区(愛媛県八幡浜市)で新規就農された松山寛さん(32)と加屋本一輝さん(33)。就農のきっかけや目標について伺いました。  (「VOICE」2016年秋号)
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「信頼される茶師を目指す!」
有限会社東阜 横田園 6代目 横田貴弘

茶業に魅力を感じ、家業を継いだ横田さん。「まだまだ手探り状態ですが、お客様に喜ばれるお茶を作り出していきたい」と語る横田さんに、具体的な仕事内容や茶業への熱い想いを伺いました!  (「VOICE」2016年夏号)
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「大規模農業で集落を守る!」
有限会社ジェイ・ウィングファーム

土地利用型農業で集落を守る有限会社ジェイ・ウィングファーム。今回は、代表取締役・牧秀宣さん、取締役・越智髙徳さん、齋藤碌さん、大森陽平さん、村上桂さんにお話を伺いしました。  (「VOICE」2016年春号)
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「有機農業×Iターン者がつくる次の世代」
(農)無茶々園 ファーマーズユニオン天歩塾

有機農業を軸に企業的な農業を展開している農事組合法人 無茶々園 ファーマーズユニオン天歩塾。今回は天歩塾責任者の村上尚樹さんはじめ、吉山毅さん、山本翔平さん、旅田昌典さんの3名に、就農のきっかけや目標を伺いました。  (「VOICE」2016年春号)
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「梅の魅力を伝えたい!」
山口農園 山口由美

農業が大嫌いだった新婚生活から一変、「梅の魅力を伝えたい」と奮闘する毎日を送る山口さん。良質な梅の生産はもちろん、「本物の梅の良さをもっと知ってもらいたい」との想いから、様々な活動をされています。その原動力とは?「農家の嫁」という立場から様々なお話をお聞きしました。  (「VOICE」2016年夏号)
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「小さい頃の夢は“農家になる!”」
Akaishi Farmラビタン 赤石洋子

念願の「農家の嫁」になり、温厚なご家族に支えながら農業と家事に奮闘する赤石さん。農業(仕事)と家庭の両立のコツや、今後の夢についてお聞きしました!  (「VOICE」2016年夏号)
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「農業で故郷を守る!」
ひらくの里ファーム 代表 青木拓也

「『自分の生まれ育った地域を守りたい』という想いも生まれ、この地で就農することにしました」と語る青木さん。地元・新潟県南魚沼市に就農した想いや仕事内容について伺いました!  (「VOICE」2016年春号)
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「牛がしっかり応えてくれる。それが酪農の魅力!」
有限会社 広野牧場

「手間をかけた分、牛が応えてくれる。成果が見えやすく、やりがいも大きい仕事です!」 活き活きと酪農の魅力を語る(有)広野牧場のスタッフの皆様に、酪農を仕事に決めたきっかけや魅力を伺いました。  (「VOICE」2016年春号)
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「梅干しが好きすぎて就農しました!」
(農)ななおれ梅組合 渡部祐衣

「梅干しが好き!現場を見たい!」という気持ちで足を踏み入れた七折地区に通ううち「ななおれ小梅を守りたい!」と思うようになり新規就農した渡部祐衣さんに、就農までの道のりや今後の目標など伺いました。  (「VOICE」2016年春号)
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「飛ばせ!トマトと経営力!」
石原農園 代表 石原雅大

「小学生の時に『俺は農家になる』って言ったら目立てたんですよね。それが就農のきっかけです(笑)」と語る石原さんですが、永続的に続く農業経営を目指されている原動力や農業への想いを伺いました!  (「VOICE」2015年冬号)
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「採用ポイントは、想いとチーム力!」
(株)れんこん三兄弟

家族経営体から法人化して5年目となる株式会社れんこん三兄弟。「家族経営の延長線上ではなく、農業をやりたい人たちが心配なく入ってこられるような会社を作ることが一つの目標」と話す同社社長 宮本貴夫さんに、教育方針や採用ポイントについて伺いました。  (「VOICE」2015年冬号)
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「学生時代の経験は、将来につながる!」 伊賀の里モクモク手づくりファーム

視察やインターンが後を絶たず、様々な業界から注目を浴びる(株)伊賀の里モクモク手づくりファームさん。同社の新卒採用について、専務 竹内正典さんに伺いました。  (「VOICE」2015年冬号)
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「モチベーションの高さが何より重要!」
イオンアグリ創造(株)

大幅なスケジュール変更があった2016年卒の就活。その影響を採用する側はどのように捉えているのでしょうか?今回は、大規模農業を展開するイオンアグリ創造株式会社の採用教育マネージャー萱野佑典さんに伺いました。  (「VOICE」2015年冬号)
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「農業の可能性を、日本農業が変わる力に!」
鈴盛農園 代表 鈴木啓之

25歳の頃、突如農業に目覚め農業の世界へ。「農業をカッコよく」を目標に、農業生産だけでなく4Hクラブや講演会、メディア出演等も積極的に受ける鈴木さんに、就農の道のりや農業への想いについて伺いました。  (「VOICE」2015年秋号)
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「異業種連携で、生産から消費までを一貫プロデュース!」
(株)みやじ豚 宮治勇輔・昌義

「かっこ良くて・感動があって・稼げる」新3K農業を目指し、家族経営ながら独特の生産販売システムを構築し、自社ブランド「みやじ豚」を確立させた代表取締役社長 宮治勇輔さん。今回は、会社の根幹である生産を担う父・昌義さんに、お話を伺いました。  (「VOICE」2015年夏号)
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「無知からの新規就農。視野を広く、チャンスを掴む。」
(有)穂海農耕/(株)穂海 丸田洋

無知から新規就農し、今では稲作のみで100ha以上もの規模を誇る有限会社穂海農耕。視野を広く持ち、チャンスを掴んだ農業経営について、代表 丸田さんにお聞きしました。  (「VOICE」2015年夏号)
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「時代に合った農業で「地域の老舗」を目指す!」
アスパラマル(株) 代表取締役 吉見雅史

「“家業を継ぐだけでなく、自分で新しいことをしたい”と思っていたので、それまで取組んでいなかったアスパラを始めました」と話す吉見さんに、その理由や今後の目標などを伺いました。  (「VOICE」2015年夏号)
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「新しい農業の風を、地元・福島県に!」
大野農園(株) 大野栄峰

東京でモデル業をしている時に東日本大震災が発生。打撃を受けた地元・福島県と家族のために家業への就農を決意した大野さんに、農業への想いや今後の目標などを伺いました。  (「VOICE」2015年春号)
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「酪農は天職!牛アレルギーでも諦めたくない!」
森林ノ牧場(株) 清永美香

高校時代に酪農に魅了され、栃木県農業大学校へ進学。卒業後1年間の海外研修を経て森林ノ牧場株式会社へ就職した清永さんですが、そこへいたる道は一筋縄ではいかなかった…?!今回は就活を中心に就農までの道のりを伺いました。  (「VOICE」2015年春号)
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「食を通じて人を幸せにしたい」
(株)モスファームすずなり 代表取締役社長 鈴木貴博

モスバーガー直営型農場の『(株)モスファームすずなり』は、冬季レタスの安定供給や耕作放棄地の解消等を目的に2014年4月に設立され、旬の輝きを放ち続ける農業生産法人です。今回は、代表取締役社長 鈴木貴博さんにお話を伺いました。  (「VOICE」2015年春号)
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「自立心があり、自己否定できる人は、伸びる!」
(株)サラダボウル 代表取締役 田中進

トマトを中心に、野菜の周年栽培等をされている同社では、農業生産にとどまらず、次世代の農業経営者育成にも尽力されています。今回は、代表取締役 田中進さんに、農業に求められる人材像を中心にお聞きしました。  (「VOICE」2014年冬号)
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「“農家発の企業”が、幸せの輪をつくる!」
農事組合法人ベジアーツ 代表理事 山本裕之

「農業を通じて、畑から食卓までの幸せの輪を実現する」を理念に、急成長を続ける農事組合法人ベジアーツさんは、レタスやハクサイ等の葉物野菜を生産し、県内外のスーパーや外食チェーンへ直販している長野県の農業法人です。今回は、代表理事 山本さんに、雇用の考え方や採用ポイントについて伺いました。  (「VOICE」2014年冬号)
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「地域に根差した農業を!」
農業生産法人(株)アグリスリー 代表 實川勝之

パティシエをしていた頃、実父の怪我がきっかけで就農。その後、家業を法人化し農業生産法人(株)アグリスリーを設立した實川さん。新たな作物として梨を始めたきっかけや農業への想い、目標などを伺いました。  (「VOICE」2014年秋号)
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