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農業界で働く方々の声を聞く

農業者や経営者、学生の声を聞いて、農業のリアルをもっと知ろう!
*記事は大きく以下の項目に分かれています。興味のある項目をクリック!


様々な形

「アクアポニックス農業の世界」

「日本はもちろん、アジアでアクアポニックスの認知度をもっと上げ、実践者を増やしたい」(*アクアポニックスとは『水産養殖と水耕栽培を掛け合わせた、新しい農業』のことです)。
そう仰る濱田さんに、アクアポニックスへの想いや魅力について伺いました!  (「VOICE」2018年冬号)
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「作業着で仕事のイメージを変える!」

「業界のイメージを変えたい!」 水道事業をメインとする会社が開発した「ワークウェアスーツ」は、 業界を越えて、農業に未だ残る「3K」(きつい・きたない・危険)イメージも変えるかもしれない…!?
今回は、スーツ型作業着「ワークウェアスーツ」を展開されている株式会社オアシススタイルウェア 広報グループ 岩見さんにお話を伺いました。  (「VOICE」2018年冬号)
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収穫体験型野菜直売

「お客様に新鮮でおいしい野菜を食べてもらいたい」。
そう語るのは農地保全産業・代表の小久保さん。小久保さんが経営している「収穫体験型野菜直売」では考えられないほどの安さで野菜を販売しています。その秘密とは?今回はこの直売所を始めたきっかけや目標などを伺いました。  (「VOICE」2018年冬号)
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鳥獣害対策としての狩猟ビジネス

田畑に現れ農産物を荒らす獣たち。その被害額は全国で172億円(平成28年度)に上ります。その対策として防護柵の設置やジビエ振興など様々な対策がありますが、最近は猟師を育成する動きも見られます。
千葉県君津市で始まった「狩猟ビジネス学校」もその一つ。今回は、学校の目的や鳥獣被害の現状等について、君津市経済部農政課の岡本さんと、委託先である一般社団法人 猟協 猟師工房事業部の原田さんと澤田さんにお話を伺いました。  (「VOICE」2018年秋号)
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在来種の野菜を守る!
warmerwarmer 代表 高橋一也さん

「F1種の野菜も必要だと思います。ただその一方で、在来種の野菜の存在も知ってもらいたい。 大事な農の文化だから。そして『今日は在来種の野菜を食べよう』と選択する社会を作っていきたい」。 そう仰る高橋さんに、在来種の野菜を守る取組みや想いについて伺いました!  (「VOICE」2018年秋号)
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【地域農業に活力を!】
農業法人(有)ワイエスアグリプラント そら野テラス

「地方創生」「国家戦略特区」「規制改革メニュー」について耳にする機会もあるかと思いますが、実際に活用している経営体ではどのような取組みをされているのでしょうか?  今回は、それらを活用して事業展開されている農業法人(有)ワイエスアグリプラント 兼 そら野テラス 店長 藤田友和さんにお話を伺いました。  (「VOICE」2018年夏号)
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【和食給食応援団とは?】
合同会社五穀豊穣

可能性は無限大!と言われる食や農業で自分はどんな関わり方ができるのか?もっとたくさんの人に興味を持ってもらうにはどうしたらいいのか?そんな疑問への一つの答えとして、教育分野でも注目されている「食農教育」についての取り組みをご紹介します!  (「VOICE」2018年夏号)
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東京メトロが挑む!植物工場野菜の魅力
東京メトロ 事業開発本部

最近少しずつ広まっている植物工場に注目! 今回は、1日平均724万人が利用する東京の地下の交通網を支える東京地下鉄株式会社(東京メトロ)が取り組む水耕栽培について、同社 事業開発本部 流通・広告事業部 戦略担当 柴崎さん(写真)にお話を伺いました。  (「VOICE」2018年夏号)
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株式会社ローソン 農業推進部

近年、異業種から農業へ参入する企業が増えています。 その実態を探るべく、今回はコンビニから農業へ参入した企業の1つ、株式会社ローソン 商品本部 農業推進部 部長 下澤さんに農業参入のきっかけや展望について伺いました。  (「VOICE」2017年冬号)
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酪農応援グループ milker 太田彩実さん

牛への愛にあふれる20代の酪農女性3人がはじめた酪農応援グループ「milker」。 今回はメンバーの一人である太田彩実さんに活動を始めたきっかけや活動への想いについて伺いました。  (「VOICE」2017年冬号)
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廃棄野菜がクレヨンに!?デザインと農業の融合

“廃棄野菜からクレヨンができる!?”
これまで農業について学んできた中でも初めて聞いた話に興味を持った私は、“おやさいクレヨン”についてもっと知りたいと思い、製造・販売されている mizuiro株式会社 代表 木村尚子さんに、起業のきっかけから“おやさいクレヨン”の製作過程、今後の目標についてお話を伺いました。
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「農業体験農園の魅力と役割」
加藤農園 園主 加藤義松

近年、都市住民が身近に始められる農業が注目されています。今回は、平成8年に全国で初めて農業体験農園「緑と農の体験塾」を開園された都市農業のパイオニア・加藤農園 園主 加藤義松さん(東京都練馬区)にお話を伺いました。  (「VOICE」2017年夏号)
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「稲作×ソーラーシェアリング」
(農)木津みずほ生産組合 代表理事 坪谷利之

農業の新しい形のひとつ「ソーラーシェアリング」。今回は、実際に導入されている(農)木津みずほ生産組合 代表理事 坪谷利之さんに、始めたきっかけや目標などを伺いました。  (「VOICE」2017年夏号)
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「農福連携」の神髄は、社会で働く人材の育成!
株式会社あすファーム松島

「障害者をワーカーではなく、対等な人間として見ています。障害者が仕事を通して自分探しをしたり、社会で活躍する人材を育成することが当社の農福連携です」。そう話す(株)あすファーム松島 代表取締役副社長 新沼史智さんに、農福連携のコツや想いについて伺いました。  (「VOICE」2017年夏号)
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「ホップが変える、地域と日本農業」
キリン株式会社

「ホップが日本の農業に与える影響はとても大きい。産地や農業者との関わりを通じて、そう思うようになりました」。そう話すのは、キリン株式会社 CSV戦略部 浅井さん。今回はホップの一大産地である岩手県遠野市と同社が進めるまちづくりプロジェクト「TONO BEER EXPERIENCE」について、浅井さんと同部署の四居さんにお話を伺いました。  (「VOICE」2017年夏号)
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「コットンでつながる、被災地と全国」
東北コットンプロジェクト

綿花の生産・販売を通じて、被災地とアパレル業界、国民を繋げる取組みを行っている「東北コットンプロジェクト」。東日本大震災発生後すぐに始まったこのプロジェクトも今年で7年目を迎えます。今回は、プロジェクトの成果や想いについて、広報担当の中野幸英さんにお話を伺いました。  (「VOICE」2017年夏号)
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「日本の食と農業を、『もったいない』で元気に!」
農林水産省

「もったいない」の視点から日本の食と農業に貢献する。そんなユニークな取組みを、農林水産省 食料産業局 バイオマス循環資源課 食品産業環境対策室が進めています。今回は、活動の先陣を切る室長 長野麻子さんにお話しを伺いました。  (「VOICE」2015年春号)
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