農業界地図ロゴ

農業界で働く方々の声を聞く

農業者や経営者、学生の声を聞いて、農業のリアルをもっと知ろう!(敬称略)
*記事は大きく以下の項目に分かれています。興味のある項目をクリック!


農業関連企業・団体


【若手社会人インタビュー】
「世界の農業に貢献したい!」 日産化学株式会社 松﨑永志

「農業と海外を軸に仕事がしたい」「農業生産に貢献したい」その一つの方法として農薬業界を選択した松﨑さん。 現在、アジア、中東地域、アフリカ、ロシアなど様々な地域を担当する松﨑さんに、仕事の内容や魅力、また学生時代の就活について伺いしました!
(取材:2020年5月 ※新型コロナウィルスによる影響は除きます
➢ 記事を読む


「市場業務を円滑に進める“縁の下の力持ち”」
東京都中央卸売市場 大田市場(東京都大田区)

日本一の規模を誇る大田市場。大田市場では29名の東京都職員が市場業務を円滑に進めるため日々働いています。 今回は、市場の仕組みや開設者(東京都)のお仕事について、東京都中央卸売市場大田市場の方に伺いました。  (「VOICE」2016年秋号)
➢ 記事を読む


「信頼と義理人情がつくる、農と食の“架け橋”」
東京青果株式会社(東京都大田区)

大田市場の卸売業者の一社であり、卸売業者の中で規模・売上げともに日本一を誇る東京青果株式会社。 今回は、能力開発課の皆様に、業務内容や心意気について伺いました。  (「VOICE」2016年秋号)
➢ 記事を読む


「価格決定権を握り、産地を守る!」
JAにしうわ真穴柑橘共同選果部会

「子供の世代、孫の世代まで、良い販売ができる基礎を作りたい」。そう語るのは、JAにしうわ真穴柑橘共同選果部会(以下、真穴共選)共選長の渡邊勇夫さん。今回は真穴共選の皆さまに、産地側が取り組む流通・販売について伺いました。  (「VOICE」2016年秋号)
➢ 記事を読む

「生活の糧をつくるグローバルな仕事!」
株式会社サカタのタネ

種への熱いロマンを語ってくださったのは、日本で1位・2位を争う大手種苗メーカー、株式会社サカタのタネ 広報宣伝部 大無田龍一さん。種苗メーカーは世界中に幅広い市場を持ち、農業関係の職業としても人気の高い業種の一つですが、一体どのようなお仕事をされているのでしょうか? (「VOICE」35号/2016年夏号より)
➢ 記事を読む

【農業×海外】 タキイブラジル

農業界の中で最も川上に位置する種苗業界。国内をはじめ、世界中の人々の食と農の基盤を支えています。今回は「農業×海外」をテーマに、海外で活躍されているタキイブラジルの松下宏美様にお話を伺いました。 (取材日:2016/10/09)
➢ 記事を読む

日本農薬(株)

作物を病害虫から守る農薬。メーカー各社は安全性を追求しながら新薬の開発や普及に取組んでいます。 今回は農薬を専業で扱う大手農薬メーカーの日本農薬株式会社 人事部 課長補佐 西村さん(左)と中山さん(右)のお二人に、同社の取組みや仕事のやりがい等についてお話を伺いました。 (取材:2016/2/1)
➢ 記事を読む

井関農機(株)

農業機械は現代農業の大きな縁の下の力持ち。それら機械を生み出すメーカー企業の仕事内容や想いとは? 今回は、井関農機株式会社 海外営業本部 アジア営業部 菊池夏樹さんにお話を伺いました。 (取材日:2015/10/16)
➢ 記事を読む


「楽しさ、辛さ、全てを地域住民と共に!」
愛媛県西予市役所/愛媛県東京事務所 橋本直美

大学時代は地域政策を専攻し、環境保全型農業やグリーンツーリズムについて学んでいた橋本さん。最初に就いた農業係では、その知識も役に立ったそうです。 具体的に、これまでどのようなお仕事をされてきたのか、お聞きしました。  (「VOICE」2015年秋号)
➢ 記事を読む


片倉チッカリン(株)

「農業生産の中でも重要な役割を担っている肥料業界。 今回は大手肥料メーカーである片倉チッカリン株式会社 次長 鈴木康夫さん(写真左)と、課長補佐 鈴木邦彦さん(写真右)にお話を伺いました。  (取材日:2015/07/24 )
➢ 記事を読む


担い手農家を支援!農業コーディネートチーム「TAC!!」

近年、様々な購買・販売ルートが発達し、ユニークな経営体が増えてきた農業界。時代と共に、農業者とJAとの付き合い方も変わってきているようです。今後、JAグループはどうあるべきなのか。様々な取組みがある中で、今回はJAグループで進めている担い手支援について、JA全農 営農販売企画部 TAC推進課 伊東悠太郎さんにお話を伺いました。  (「VOICE」2015年夏号)
➢ 記事を読む


大田市場 花き部

全国の中央卸売市場にある花き市場19ヶ所(平成26年3月現在)のうち、取扱量日本一を誇る大田市場。 「8割が市場を通る」と言われている花卉は、どのような工程を経て私たちの手に届いているのでしょうか。  (「VOICE」2014年春号)
➢ 記事を読む

↑ PAGE TOP