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農業法人・農業者インタビュー

全国には農業をテーマに活動する大学生がたくさんいます。ここではそのような学生団体や大学生たちをご紹介します! (※敬称略)

学生×農業

「地域社会を育む、お酢屋の挑戦」
日本農業経営大学校 岩切啓太郎

日本農業経営大学校の岩切啓太郎です。今回は、私が志す農業と日本が抱えている問題や課題をもとに、地域に根付いた企業モデルに取材をしました。取材先に選んだのは、京都府宮津市にある(株)飯尾醸造です。5代目当主、飯尾彰浩社長が取材に応じてくださいました。今回の取材は、今後一農業者として参入する私にとって、多くのヒントや現状を知る機会となりました。  (「VOICE」2017年秋号)


【活動レポート】
北海道 農業研修ツアー

今回参加したのは関東の大学生4名。期間中は農業実習や視察などを実施しました…が、学ぶだけではありません!ツアーの最後には「北海道(遠軽)で農業をする若者を増やすためにどうすればいいかを学生目線で提案する」という課題付き。さて、その成果とは?  (「VOICE」2017年秋号)


「“食べる”は“命をいただく”こと」
菅田悠介 (慶應義塾大学 環境情報学部 3年)

高校時代に鶏をさばく体験をし、そこから食料廃棄問題に強い関心を持つようになった菅田君。「『食べ物は命だった』っていう感覚を伝えたくて」。そう語る背景や取り組みについて伺いました!  (「VOICE」2017年夏号)


「全国の学生団体をつなげる!」
田畑と森と海でつながる学生団体~いろり~

「『大学生がここまでやっているのか!』と「食と農林漁業大学生アワード」の会場で感じてもらいたい!」。そう話すは学生団体いろり5代目代表の堀内さん。今回は「食と農林漁業大学生アワード」の詳細を中心に、いろりの活動についても伺いました。  (「VOICE」2016年秋号)


「イベントを通して「一歩、農のそばへ」
アグリベラル・マルシェ実行委員会

活動理念は「一歩、農のそばへ」。文系でありながら農業に関心を持ち自発的に農業に関わる活動をされている皆さんですが、今回は同団体の代表 鈴木空也さん(学部4年)に初の試みとなる学外活動「畑コン」の運営にかける想いと、普段の活動についてお話を伺いました。  (「VOICE」2016年冬号)


文学部女子が聞く!
農業女子の声 ~REAL VOICE~

「農業」と聞いて男性的なイメージをもった私たち。しかし、実は農業従事者の45%が女性ということを知りました。そこで、現在農業を学んでいる埼玉県農業大学校の現役女子学生にお話を伺いました。  (「VOICE」2015年秋号)


農学部女子に聞きました!
「もう行動してる?!~就活のいま~」

大幅なスケジュール変更があった2016年卒の就活。2年連続で変化する就職活動のスケジュールに大変な思いをしている就活生も多いのではないしょうか?そんな中、これから就活を迎える学生の今の心境は?神戸大学 農学部3年 Yさんに伺いました。  (「VOICE」2015年冬号)


「広い世界へ飛び込めば、大きく成長できる!」
田畑と森と海でつながる学生団体~いろり~ 星野 萌

「全国の学生団体とつながったり、大手企業さんと学生のコラボ企画のサポートなど、ただ大学に通っているだけでは得られなかった出会いや活動がたくさんあり、大きな刺激を受けました」。そう話す星野さんに、活動を通して得たことを伺いました。  (「VOICE」2015年春号)



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