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農業法人・農業者インタビュー

農業生産現場で働く方々は、どのような想いで就職・就農し、どのようなお仕事をされているのでしょうか?
お話を伺いました! (※敬称略)

様々な形の農業

「農業体験農園の魅力と役割」
加藤農園 園主 加藤義松

近年、都市住民が身近に始められる農業が注目されています。今回は、平成8年に全国で初めて農業体験農園「緑と農の体験塾」を開園された都市農業のパイオニア・加藤農園 園主 加藤義松さん(東京都練馬区)にお話を伺いました。  (「VOICE」2017年夏号)


「稲作×ソーラーシェアリング」
(農)木津みずほ生産組合 代表理事 坪谷利之

農業の新しい形のひとつ「ソーラーシェアリング」。今回は、実際に導入されている(農)木津みずほ生産組合 代表理事 坪谷利之さんに、始めたきっかけや目標などを伺いました。  (「VOICE」2017年夏号)


「農福連携」の神髄は、社会で働く人材の育成!
株式会社あすファーム松島

「障害者をワーカーではなく、対等な人間として見ています。障害者が仕事を通して自分探しをしたり、社会で活躍する人材を育成することが当社の農福連携です」。そう話す(株)あすファーム松島 代表取締役副社長 新沼史智さんに、農福連携のコツや想いについて伺いました。  (「VOICE」2017年夏号)


「ホップが変える、地域と日本農業」
キリン株式会社

「ホップが日本の農業に与える影響はとても大きい。産地や農業者との関わりを通じて、そう思うようになりました」。そう話すのは、キリン株式会社 CSV戦略部 浅井さん。今回はホップの一大産地である岩手県遠野市と同社が進めるまちづくりプロジェクト「TONO BEER EXPERIENCE」について、浅井さんと同部署の四居さんにお話を伺いました。  (「VOICE」2017年夏号)


「コットンでつながる、被災地と全国」
東北コットンプロジェクト

綿花の生産・販売を通じて、被災地とアパレル業界、国民を繋げる取組みを行っている「東北コットンプロジェクト」。東日本大震災発生後すぐに始まったこのプロジェクトも今年で7年目を迎えます。今回は、プロジェクトの成果や想いについて、広報担当の中野幸英さんにお話を伺いました。  (「VOICE」2017年夏号)


「価格決定権を握り、産地を守る!」
JAにしうわ真穴柑橘共同選果部会

「子供の世代、孫の世代まで、良い販売ができる基礎を作りたい」。そう語るのは、JAにしうわ真穴柑橘共同選果部会(以下、真穴共選)共選長の渡邊勇夫さん。今回は真穴共選の皆さまに、産地側が取り組む流通・販売について伺いました。  (「VOICE」2016年秋号)


「地域と連携!契約栽培による酒造り」
朝日酒造(株)・農業生産法人(有)あさひ農研

日本酒をもっと詳しく知りたい!そこで、酒処・新潟県にある県内最大の酒造メーカーである朝日酒造(株)の西山さんと、関連企業である農業生産法人(有)あさひ農研の代表取締役 松井さんにお話を伺いました。  (「VOICE」2015年秋号)


「漢方と農業の関わり」
甲州市 産業振興課 商工担当

一見、農業とは関係がないと思える事業の中にも、栽培の普及による耕作放棄地の解消や6次産業化といった農業界の活性化に繋がるヒントがたくさんあると思います。そこで今回は、甘草を利用したまちづくりで市の産業を盛り上げている事例をご紹介いたします!  (「VOICE」2015年秋号)



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