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農業法人・農業者インタビュー

全国には農業現場に様々な形で関わり新しい形を作っていく農業者や関連企業の方々います。ここではそれらの取組みにフォーカスしお話を伺いました! (※敬称略)

様々な形の農業

【地域農業に活力を!】
農業法人(有)ワイエスアグリプラント そら野テラス

「地方創生」「国家戦略特区」「規制改革メニュー」について耳にする機会もあるかと思いますが、実際に活用している経営体ではどのような取組みをされているのでしょうか?  今回は、それらを活用して事業展開されている農業法人(有)ワイエスアグリプラント 兼 そら野テラス 店長 藤田友和さんにお話を伺いました。  (「VOICE」2018年夏号)


【和食給食応援団とは?】
合同会社五穀豊穣

可能性は無限大!と言われる食や農業で自分はどんな関わり方ができるのか?もっとたくさんの人に興味を持ってもらうにはどうしたらいいのか?そんな疑問への一つの答えとして、教育分野でも注目されている「食農教育」についての取り組みをご紹介します!  (「VOICE」2018年夏号)


東京メトロが挑む!植物工場野菜の魅力
東京メトロ 事業開発本部

最近少しずつ広まっている植物工場に注目! 今回は、1日平均724万人が利用する東京の地下の交通網を支える東京地下鉄株式会社(東京メトロ)が取り組む水耕栽培について、同社 事業開発本部 流通・広告事業部 戦略担当 柴崎さん(写真)にお話を伺いました。  (「VOICE」2018年夏号)


株式会社ローソン 農業推進部
近年、異業種から農業へ参入する企業が増えています。 その実態を探るべく、今回はコンビニから農業へ参入した企業の1つ、株式会社ローソン 商品本部 農業推進部 部長 下澤さんに農業参入のきっかけや展望について伺いました。  (「VOICE」2017年冬号)


酪農応援グループ milker 太田彩実さん
牛への愛にあふれる20代の酪農女性3人がはじめた酪農応援グループ「milker」。 今回はメンバーの一人である太田彩実さんに活動を始めたきっかけや活動への想いについて伺いました。  (「VOICE」2017年冬号)


廃棄野菜がクレヨンに!?デザインと農業の融合
“廃棄野菜からクレヨンができる!?”
これまで農業について学んできた中でも初めて聞いた話に興味を持った私は、“おやさいクレヨン”についてもっと知りたいと思い、製造・販売されている mizuiro株式会社 代表 木村尚子さんに、起業のきっかけから“おやさいクレヨン”の製作過程、今後の目標についてお話を伺いました。


「農業体験農園の魅力と役割」
加藤農園 園主 加藤義松

近年、都市住民が身近に始められる農業が注目されています。今回は、平成8年に全国で初めて農業体験農園「緑と農の体験塾」を開園された都市農業のパイオニア・加藤農園 園主 加藤義松さん(東京都練馬区)にお話を伺いました。  (「VOICE」2017年夏号)


「稲作×ソーラーシェアリング」
(農)木津みずほ生産組合 代表理事 坪谷利之

農業の新しい形のひとつ「ソーラーシェアリング」。今回は、実際に導入されている(農)木津みずほ生産組合 代表理事 坪谷利之さんに、始めたきっかけや目標などを伺いました。  (「VOICE」2017年夏号)


「農福連携」の神髄は、社会で働く人材の育成!
株式会社あすファーム松島

「障害者をワーカーではなく、対等な人間として見ています。障害者が仕事を通して自分探しをしたり、社会で活躍する人材を育成することが当社の農福連携です」。そう話す(株)あすファーム松島 代表取締役副社長 新沼史智さんに、農福連携のコツや想いについて伺いました。  (「VOICE」2017年夏号)


「ホップが変える、地域と日本農業」
キリン株式会社

「ホップが日本の農業に与える影響はとても大きい。産地や農業者との関わりを通じて、そう思うようになりました」。そう話すのは、キリン株式会社 CSV戦略部 浅井さん。今回はホップの一大産地である岩手県遠野市と同社が進めるまちづくりプロジェクト「TONO BEER EXPERIENCE」について、浅井さんと同部署の四居さんにお話を伺いました。  (「VOICE」2017年夏号)


「コットンでつながる、被災地と全国」
東北コットンプロジェクト

綿花の生産・販売を通じて、被災地とアパレル業界、国民を繋げる取組みを行っている「東北コットンプロジェクト」。東日本大震災発生後すぐに始まったこのプロジェクトも今年で7年目を迎えます。今回は、プロジェクトの成果や想いについて、広報担当の中野幸英さんにお話を伺いました。  (「VOICE」2017年夏号)


「価格決定権を握り、産地を守る!」
JAにしうわ真穴柑橘共同選果部会

「子供の世代、孫の世代まで、良い販売ができる基礎を作りたい」。そう語るのは、JAにしうわ真穴柑橘共同選果部会(以下、真穴共選)共選長の渡邊勇夫さん。今回は真穴共選の皆さまに、産地側が取り組む流通・販売について伺いました。  (「VOICE」2016年秋号)



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