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農業法人・農業者インタビュー

農業生産現場で働く方々は、どのような想いで就職・就農し、どのようなお仕事をされているのでしょうか?
お話を伺いました! (※敬称略)

自営農家

「未来に向かう農園で、好きな仕事をしています!」
小島農園 菊池優理さん

法人化はしていなくても農業法人や一般企業と同じように人材を雇用し育成している家族経営体もあります。千葉県旭市にある小島農園さんもそのひとつ。そこで今回は、新卒雇用3年目の菊池さんと、採用担当の小島夫妻にお話を伺いました!  (「VOICE」2018年夏号)



「次世代農業者を育て、地域農業を盛り上げる!」
ナカスジファーム 代表 中筋秀樹さん

「最も重要なのは“人”」
そう話すナカスジファーム 代表 中筋秀樹さんは、大規模な都市近郊農業を展開しながら、次世代農業者の育成にも尽力されています。今回は、農業への想いや人材育成についてお話を伺いました。(取材:2018年5月2日)


「両親の技術を継承しながら可能性を探る」
細野洋ラン園 細野真弘

東京農工大学卒業後、1年半の社会人経験を経てから家業の「細野洋ラン園」へ就農。ご両親とともにコチョウランの生産に取り組みながら生産技術を磨く細野さんに、胡蝶蘭の生産方法や魅力について伺いました!  (「VOICE」2018年春号)


「通い農業」
みらくる農園 木田 恵美子さん

東京都から神奈川県までの「通い農業」を条件に新規就農された木田恵美子さん。大学卒業後、一般企業で働いたのち新規就農されたきっかけや、有機農業への想いなどを伺いました。  (「VOICE」2017年冬号)


「美味しい」でつなげる地域と次代!
結城果樹園 結城翔太

「農業技術や地域のストーリーを伝えて興味を持ってもらい、この地域へ来る人を増やしたい。来て見てもらって、食べて「美味しい」って言われると、その人が思っている以上に農家はパワーをもらいます」と語る結城さんに、就農のきっかけや農業への想いなどを伺いました!  (「VOICE」2017年夏号)


【農業×海外】 世界の中の日本農業を考える!
あきさわ園 秋澤史隆

「日本の農家として、自分にできることは何かを考えて続けています」そう仰る秋澤さんは、学生時代にアフリカ、南米、東南アジア、アメリカと、未知の世界に果敢に飛び込んでいき、農業をはじめとした豊富な経験を通じてさまざまな価値観を培いました。今回は、その経験や農業への想いと、「農業×海外」をテーマにお話を伺いました。  (「VOICE」2017年春号)


「理想の酪農を求めて」
岩谷牧場

小さい頃から「北海道で酪農したい!」という理想を追い求めて、新規就農に至ったご夫婦がいます。今回は、岩谷牧場 岩谷さんご夫婦(北海道幕別町)にお話を伺いました。  (「VOICE」2017年春号)


「繁殖技術を活かして家業を発展させる!」
畜産農家 熊田貴智

大規模畜産法人で働いていた時に、同じく社員でご実家が畜産農家の女性と結婚し婿入りした熊田さん。仕事のやりがいや今後の目標などを伺いました。  (「VOICE」2016年冬号)


「確実に足場を固めて新規就農を」
イチゴ農家 松本純佳

非農家でありながら、農業法人等での研修を経て、独立就農を果たした松本純佳さんに、就農までの経緯や現在の様子、今後の目標などについて伺いました。  (「VOICE」2016年冬号)


「農業と音楽は一生もの!」
高橋農園 代表 高橋雄介

「農家兼業ミュージシャン」として農業経営と音楽活動の両方に力を注いでいる高橋さん。「僕がつくる野菜や音楽で 一人でも多くの人に感動してもらいたい」と話す高橋さんに農業と音楽への想いを伺いました。  (「VOICE」2016年冬号)


【新規就農者に聞きました!】
就農のきっかけ&目標!

「みかん農家になる!」と決意し、真穴地区(愛媛県八幡浜市)で新規就農された松山寛さん(32)と加屋本一輝さん(33)。就農のきっかけや目標について伺いました。  (「VOICE」2016年秋号)


「〝農とつなげる〟チャレンジは続く!」
柴海農園 代表 柴海祐也

「跡継ぎだからする農業」から「農業が好きな人が農業をする時代」にしていきたい。そう話すのは、柴海農園 代表 柴海祐也さん。無農薬と旬にこだわる柴海さんに、就農のきっかけや農業への想いをお聞きしました!  (「VOICE」2016年秋号)


「梅の魅力を伝えたい!」
山口農園 山口由美

農業が大嫌いだった新婚生活から一変、「梅の魅力を伝えたい」と奮闘する毎日を送る山口さん。良質な梅の生産はもちろん、「本物の梅の良さをもっと知ってもらいたい」との想いから、様々な活動をされています。その原動力とは?「農家の嫁」という立場から様々なお話をお聞きしました。  (「VOICE」2016年夏号)


「小さい頃の夢は“農家になる!”」
Akaishi Farmラビタン 赤石洋子

念願の「農家の嫁」になり、温厚なご家族に支えながら農業と家事に奮闘する赤石さん。農業(仕事)と家庭の両立のコツや、今後の夢についてお聞きしました!  (「VOICE」2016年夏号)


「農業で故郷を守る!」
ひらくの里ファーム 代表 青木拓也

「『自分の生まれ育った地域を守りたい』という想いも生まれ、この地で就農することにしました」と語る青木さん。地元・新潟県南魚沼市に就農した想いや仕事内容について伺いました!  (「VOICE」2016年春号)


「飛ばせ!トマトと経営力!」
石原農園 代表 石原雅大

「小学生の時に『俺は農家になる』って言ったら目立てたんですよね。それが就農のきっかけです(笑)」と語る石原さんですが、永続的に続く農業経営を目指されている原動力や農業への想いを伺いました!  (「VOICE」2015年冬号)


「農業の可能性を、日本農業が変わる力に!」
鈴盛農園 代表 鈴木啓之

25歳の頃、突如農業に目覚め農業の世界へ。「農業をカッコよく」を目標に、農業生産だけでなく4Hクラブや講演会、メディア出演等も積極的に受ける鈴木さんに、就農の道のりや農業への想いについて伺いました。  (「VOICE」2015年秋号)



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